| 明治 |
3年 |
汽船による四日市〜東京の貨客定期航路を開始 |
| 6年 |
稲葉三右衛門氏私財を投じ築港(旧港)に着手(明治17年完成) |
| 35年 |
四日市港に綿花の輸入始まる |
| 大正 |
9年 |
ニューヨーク航路に続いて南米航路の第一船入港 |
| 13年 |
豪州定期航路開始 |
| 14年 |
第2号埋立地完成 千歳町と命名 |
| 昭和 |
19年 |
東海地方に大地震(東南海地震) |
| 27年 |
特定重要港湾に指定される |
| 31年 |
塩浜地区に第一石油コンビナート形成される |
| 34年 |
伊勢湾台風により大被害を受ける |
| 36年 |
第一次港湾整備五箇年計画閣議決定 |
| 39年 |
石原沖シーバース(海上荷役施設)完成 |
| 41年 |
四日市港管理組合設立 |
| 42年 |
霞ヶ浦地先埋立(第三石油化学コンビナート)起工 |
| 43年 |
大協沖シーバース完成。
豪州シドニー港との姉妹港提携式挙行 |
| 44年 |
豪州定期航路コンテナ第一船入港(コンテナ輸送開始)
第二埠頭に穀物用サイロ(収容能力30,500トン)
荷役機械(陸上能力一時間300トン)2基が完成
第三次港湾整備五箇年計画(昭和43〜47年度)閣議決定 |
| 45年 |
霞ヶ浦地区に第三石油コンビナート形成される
港湾計画改訂(港湾審議会第41回計画部会) |
| 46年 |
今後の発展にそなえ港湾区域拡大
四日市コンテナ埠頭(株)発足
霞ヶ浦地区専用コンテナ埠頭着工(昭和48年5月供用開始) |
| 48年 |
オーストラリアパビリオン霞ヶ浦緑地公園に完成 |
| 52年 |
川越町埋立地内に都市施設(設置に伴う利用計画変更)
ニュージーランド航路コンテナ船初入港 |
| 53年 |
富洲原水門完成 |
| 55年 |
四日市港外航定期船寄港促進期成同盟会発足 |
| 56年 |
北米航路のフィダーポートに指定される
第六次港湾整備五箇年計画(昭和56〜60年度)閣議決定 |
| 57年 |
港湾計画改訂(港湾審議会第97回計画部会)
ニュージーランドコンテナ航路(輸出)のフィダーポートに指定される |
| 59年 |
四日市港築港100周年、開港85周年記念式典挙行 |
| 60年 |
欧州運賃同盟のフィダーポートに指定される |
| 平成 |
元年 |
四日市港開港90周年記念式典挙行 |
| 3年 |
第八次港湾整備五箇年計画(平成3〜7年度)閣議決定 |
| 4年 |
港湾計画改訂(港湾審議会第142回計画部会) |
| 8年 |
第九次港湾整備五箇年計画閣議決定
四日市港国際物流センターが完成 |
| 10年 |
港湾計画決定(港湾審議会第166回計画部会) |
| 11年 |
四日市港開港100周年記念式典挙行 |
| 12年 |
第二、第三航路泊地(−14m)完成 |
| 16年 |
名古屋港とともにスーパー中枢港湾の指定を受ける |
| 18年 |
霞ヶ浦北ふ頭−14m岸壁暫定供用開始
霞ヶ浦北ふ頭コンテナターミナル(第1バース)オープン |
| 21年 |
四日市港開港110周年記念式典挙行 |
| 22年 |
霞ヶ浦北ふ頭−14m岸壁フル供用開始
霞ヶ浦北ふ頭コンテナターミナル(第1バース)背後ターミナルを拡張 |