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霞4号幹線環境調査データ集

データ公開の意義

 霞ヶ浦地区の整備事業による影響を受けると考えられる朝明川河口部干潟について、環境の現況と変化の動向を把握するための環境調査を平成17年度より毎年実施しております。調査データは、他事業や一般の方(環境保全団体、教育関係者等)にも有効に利活用していただくことを目的として、環境調査の結果を公開しています。

霞4号幹線環境調査

調査年度調査項目
・平成17年度
1.底質、2.底生生物、3.鳥類
・平成18年度
1.底質、2.底生生物、3.鳥類
・平成19年度1.底質、2.底生生物、3.鳥類
・平成20年度
1.底質、2.底生生物、3.鳥類
・平成21年度1.底質、2.底生生物、3.鳥類、4.植生・植物相、5.昆虫類 
・平成22年度
1.底質、2.底生生物、3.鳥類
・平成23年度
1.底質、2.底生生物、3.鳥類
・平成24年度1.底質、2.底生生物、3.鳥類、4.水質
・平成25年度1.底質、2.底生生物、3.鳥類、4.水質
・平成26年度1.底質、2.底生生物、3.鳥類、4.水質
・平成27年度1.底質、2.底生生物、3.鳥類、4.昆虫類、5.水質
・平成28年度1.底質、2.底生生物、3.鳥類、4.水質、5.干潟
・平成29年度1.底質、2.底生生物、3.鳥類、4.水質、5.干潟
6.ウメノキゴケ等地衣類
・平成30年度1.底質、2.底生生物、3.鳥類、4.水質、5.干潟